「2026年第9回スペシャルオリンピックス日本 夏季ナショナルゲーム・東京」が6月5、6、7日の3日間、東京都内の複数の会場で開催されました。
4年に1回の全国大会で、全国47都道府県からアスリート約1,200名、役員・コーチ約1,100名が参加しました。このほか審判団500名、ボランティア延べ約3,300名も参加。非常に多くの関係者が運営を支える大きな大会となりました。
観客も約15,000名が訪れ、アスリートたちに大きな声援を送りました。
秋田県選手団はフライングディスク、卓球の2種目に参加、優秀な成績を収めました。
高円宮妃久子をお迎えしトヨタアリーナ東京で行われた開会式の模様を写真で紹介します。歌姫ミーシャのライブをはじめ、盛りだくさんの華やかな開会式でした。
※写真はすべて「スペシャルオリンピックス日本」提供です。
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